離婚したほうがいい夫婦の13の特徴チェック。何個当てはまる?

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結婚生活をしていると、パートナーと価値観が合わない、家事育児をやってくれない、モラハラに耐えられない、不倫されたなど不満が重なり「離婚をしたほうがいいのかも」と考えることも出てきます。

正直、すぐにでも離婚したほうが自分あるいは子供の幸せになる状況もありますが、世帯収入も人手も減り衣食住や教育が行き届かなくなることで、むしろ離婚することで別の苦労が増えて人生が辛くなるというケースもあります。

そこでこの記事では、自分たち夫婦は離婚したほうがいいのか悩んでいる方向けに、

  • どんな理由で離婚する人が多いのかデータ
  • 離婚したほうがいい夫婦の特徴
  • 離婚したい人が確認しておくべきチェックリスト
  • 悩んだときに相談できる人(地域や行政の相談窓口も)

について詳しく紹介します。

離婚は人生の大きな決断になります。ぜひ一度落ち着いて自分の状況を振り返り、離婚すべきか否かを冷静に振り返ってみて下さい。

夫婦の離婚理由ランキング

まず、どのような理由で離婚する夫婦が多いのか、実際のデータを紹介しましょう。

以下は裁判所が公開している夫婦の離婚理由データ※」を妻と夫それぞれでまとめたものです。

※「婚姻関係事件数 申立ての動機別申立人別 全家庭裁判所」の公開データ

夫婦の離婚理由ランキング

夫婦が離婚する理由のランキングは妻と夫でそれぞれ以下のようになっています。

妻側の離婚理由ランキング

  • 1位:性格が合わない 23%
  • 2位:生活費を渡さない 18%
  • 3位:精神的に虐待する 15%
  • 4位:暴力を振るう 12%
  • 5位:異性関係 9%

夫側の離婚理由ランキング

  • 1位:性格が合わない 36%
  • 2位:精神的に虐待する 12%
  • 3位:異性関係 8%
  • 4位:家族親族と折り合いが悪い 8%
  • 5位:浪費する 7%

主な原因について紹介しましょう。

性格の不一致

妻と夫の離婚理由として「性格が合わない」が共通して最も多い離婚理由となっています。

夫婦の考え方や価値観がずれていると日常生活でストレスが絶えない生活を送ることになるため、共感できる方も多いのではないでしょうか。

DV(肉体的暴力、精神的暴力、経済的暴力)

「精神的に虐待する」と「暴力を振るう」はモラハラやDVであり、家庭内で夫婦・家族を傷つけ心身に危険を感じる状態が離婚の大きな理由となっています。

また、妻側の離婚理由として「生活費を渡さない」が2位にいる点も特徴的です。

男女共同参画局によると生活費を渡さないなどのモラハラも「家庭内暴力」に当たると定義されています。

インフレで物価が上がり、今までと同じ生活費では苦しいのに生活費を渡してくれない。そのくせ「もっと上手くやりくりしろ」と命令してくるのは理不尽でしかありません。

浮気・不倫など異性関係

異性関係のトラブルも離婚の大きな理由の一つ。セックスレス等パートナーへの不満から他の異性への興味が高まり浮気・不倫をして家族を裏切ってしまいます。

なお、夫側はセックスレスなど「性的不調和」が離婚理由6位と比較的高い位置にいる点も特徴です。

義親・親戚関係

夫側は「親族との折り合いが悪い」ことが離婚理由として上位にいます。

親が過干渉だったり家庭や親族レベルで文化や価値観の違いがあると、なかなか馴染めず義親や親戚からいじめにあったりと苦労が耐えません。

離婚したほうがいい人の特徴

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離婚理由のランキング、あなたに当てはまるものはありましたか?今ではざっくり3組に1組は離婚しているといわれる時代であり、新しい人生をスタートさせる人も多くいます。

実際、わたしの友人に離婚している人もいますが、自由を手に入れて以降、悩みから開放されて見違えるようにのびのびと生活しています。

ここからはそんな「むしろ離婚して新しい人生をスタートさせた方がいい人の特徴」を紹介します。

なお、複数の特徴に当てはまるほどあなた夫婦の状態は悪く離婚したほうがよいと考えられますので、自分が何個当てはまるか確認してみて下さい。

1. 性格や価値観があわない

「性格や価値観があわない、無理」と感じているなら離婚したほうが幸せになれる可能性は高いといえます。

というのも、性格や価値観はその人が人生で積み上げ固めてきたものであり、基本的に相当なショックや相当長い時間がないと変わらないものだからです。

ですので、正直にお伝えすると、パートナーに変化を期待するだけ無駄です。

そもそもパートナーに変化できる柔軟性があるならあなたの価値観の悩みも減っているはず。パートナーの性格・価値観が昔と変わらず夫婦でストレスになっているなら今後の変化も見込めません。

2. 浮気・不倫されている

いかなる理由や言い訳があろうと、不倫をしているとき、あなたのパートナーは不倫相手を抱き、本来の家族を忘れて幸せに浸っています。

パートナーは自分の家族ではなく、自分の幸せ、さらには不倫相手の幸せを考えているのです。これは誠実に結婚生活を送ってきた私たちに対する大きな裏切りです。

そして一度不倫をした人はクセになり再犯の可能性も高い。お金、時間、信用、心身、すべてをずるずる失ってしまうので、離婚したほうが夫婦として幸せになれるでしょう。

3. 暴力やモラハラなどDVを受けている

肉体的暴力、精神的暴力(嫌がらせ、モラハラ等)を日常的に振るわれる場合はすぐに離婚を検討するのをおすすめします。

理由としては、パートナーから暴力やモラハラを受けると、必ず心が傷つき、うつ状態など心を病んでしまったり、さらにはトラウマ化してあなたのその後の人生に付きまとってくるからです。

しかもタチが悪いのは、暴力やモラハラでコントロールされてしまうので自分で逃げる判断ができなくなってしまうことです。

家庭はさまざまな危険から身を守れて安心できる場所のはずなのに、家庭内に大きな危険があるなら結婚生活を続ける意味はありません。あなたや家族を傷つける人からはすぐに逃げてください。

4. 義親や親戚関係が悪くいじめを受けている

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マザコンなどパートナーが自分の親(義親)にべったりでこちらに辛く当たってくる。日常的にいじめられるし、帰省時にも親戚とあわせていじめられ、しかもパートナーは助けてくれない。

味方がおらず精神的に追い込まれてしまう孤独な状況では楽しい結婚生活を送れるはずがありません。

価値観の違いと同様に文化の違いは直せません。このような場合も離婚したほうがよい夫婦の状態といえます。

5. 浪費や借金をされて生活が苦しい

パートナーがお金にルーズで生活が苦しくなっているなら、家族にとってただの足かせになっているだけです。

お金の問題は夫婦・家族のすべてにつながっていくものでじわじわと確実に重しとなり生活がさらに苦しくなってしまいます。長い目で見て離婚したほうが賢明です。

6. セックスを拒まれ続ける(セックスレス状態)

妊娠・出産後すぐなど仕方ないときはありますが、夫婦のコミュニケーションとしてのセックスが生活から無くなると悶々とした日々を送ることになり常に不満がたまる生活に。

セックスレス状態が続くと「自分には魅力がないんだ」と自信喪失につながったり、「パートナーが不倫してるのでは?」と疑心暗鬼にもなり精神的に辛い状況に陥りやすくなってしまいます。

夫婦で性欲差が大きく改善される見込みがないなら、離婚したほうがいいといえるでしょう。

7. パートナーが原因で心身が限界

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パートナーが原因でさまざまな苦痛を受けており心身が限界だと感じているなら、離婚したほうがよいか迷っている場合ではありません。

結論、あなたをそこまで追い込んでいるパートナーからは離婚してはなれたほうが幸せになります。

夫婦として結婚し一緒の人生を歩んでいますが、今の生活はあなたの人生でもあるのです。

8. 子供に悪影響と感じる

一緒に生活していて子供の教育に悪影響と感じる場合も離婚したほうがよいと判断できます。

  • パパがママを苦しめている
  • 夫婦喧嘩が絶えなくて自分の居場所がない
  • 親からDVを受けており辛いが逃げ場がない

など、子供にとって家庭内での悪い出来事はトラウマとなり、アダルトチルドレンとなって生きにくい人生を送る可能性も高まってしまうのです。

家庭環境が悪いと感じるなら、夫婦として離婚したほうが子供のためになります。

9. パートナーと一緒にいたくない、コミュニケーションがまったく無い

そもそもパートナーと一緒の空間にいたくないと思っており、実際一緒の時間がほとんどないような夫婦関係なら離婚をした方がよいといえます。

コミュニケーションがまったく無いのに仮面夫婦のように結婚生活を続けるのは辛いだけです。

一緒にいたくないのであれば別居の選択肢もありますので、パートナーに対して「愛情が残っているか」を自分に問いかけてみましょう。

10. パートナーを切り捨てても生きられる

夫婦としての愛情が冷め切っており、自分が経済的に自立できていて一人あるいは子連れでも生活するのに困らない状態なら、離婚して夫婦お互いの新しい人生をスタートさせるのも一つの手です。

パートナーに足を引っ張られており、そもそも支えあうための夫婦関係が機能していないなら夫婦である必要もなく離婚したほうがよいといえます。

11. 主従関係ができている

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昭和的な価値観を持っている人がパートナーだと主従関係ができやすく、マウンティングされてしまいます。

常に偉そうにされ、道具のようにこき使われこちらは苦しんでいるのに、その一方でパートナーは好きなように過ごしている。こんな状況では対等な夫婦関係は築けません。

価値観が凝り固まった柔軟性のない古い人間がパートナーであなたが苦しんでいるなら離婚したほうがよい夫婦状態といえます。

12. 人生を後悔している、無駄にしている感覚が強い

「大切な人生なのになんでこんな結婚生活を送っているんだろう」と虚無感や後悔に包まれているなら、離婚したほうがいい夫婦状態となっている可能性が高いといえます。

あなたの人生の時間は確実に減っているのに、価値の低い時間、大切と感じられない人と過ごしていても後悔の気持ちが膨らむだけです。

自分の心に素直になり、一度きりの人生を満足させられるように決断する時なのではないですか?

13. 夫婦同士で離婚したいと思っている

あなたもパートナーも「この人と離婚したい」と思っているなら、シンプルに離婚したほうがいい夫婦状態です。

離婚の希望が一致している状態ですので、むしろ離婚に向けて前向きに話を進めていくのがお互いのためによいでしょう。

円満離婚が理想ですが、もし相手に対して傷跡を残したいのであれば、慰謝料の請求や生活費を支払ってもらうための証拠を集めておくなど準備をしておきましょう。

離婚したほうがいい夫婦が確認すべき事前チェック

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離婚したほうがいい状況であっても、現実的にな条件が整っていなければ離婚に踏み切っても後々自分の首がしまり苦しくなります。

離婚のきっかけは感情ですが、準備は冷静に進めなければなりません。

ここでは、離婚したほうがいい夫婦が事前に確認しておくべきポイントを紹介します。

健康状態のチェック

まず大前提、心身が健康であることが必要になります。

離婚には仕事のスキマ時間に弁護士に会ったり、調停を進めたり、引越し準備したりと、体力も精神力も時間もお金も必要になるためです。

心と体に余裕がないと離婚する過程で疲弊して倒れることになってしまいます。

自分の気持ちのチェック

自分は本当に離婚したいのか、パートナーへの愛情は本当に尽きたのかを再確認しておきましょう。

心と体に余裕がなくなると感情が先行して適切に判断できませんので、体を休めて心に余裕ができた状態で自問自答します。

自問自答の結果、夫婦として離婚の道を選んだほうがよいと確信できるなら、一歩を踏み出しましょう。

金銭状況のチェック

離婚までの間に別居が必要になったり、離婚後に新居に住む場合は家賃・水道光熱費等が別途必要になります。

また、弁護士に離婚の相談をすると数十万円から数百万円の依頼料も必要になります。現実的にお金が足りるか、必要な生活が送れるか必ず確認しましょう。

人間関係のチェック

  • パートナーは友人の紹介だったので離婚することで友人と気まずくなる
  • 社内結婚だったので職場で気まずい
  • 親や親戚からの当たりがきつい
  • 引っ越しで周囲の人間関係がリセットされる
  • ママ友だった人と疎遠になる

など、離婚すると人のつながりも大きく変わります。

特に頼れる人が離れてしまうと心の支えがなくなり苦労するので、離婚後どのような人間関係の変化があるかをあらかじめシミュレーションしておきましょう。

育児のチェック

子供がいる場合、離婚してから子供を健全に生活させてあげられるかは大きな問題です。

金銭面、衣食住の面、仕事とのバランス、保育園や学校の転園・転校も検討する必要があります。

また、パートナーとの親権争いも発生することになるので、想定される養育費はいくらかも試算しておきましょう。

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仕事のチェック

特に子供がいる場合は離婚するとワンオペになり仕事と家庭のバランスが大きく崩れます。

その結果、仕事でミスが増え成果が出せず、同僚に出世競争で負け不満がたまり、子供に八つ当たりしてしまうなど悪循環に陥ることも大いにありえるため、自分の仕事や今後のキャリアにどのような影響を与えるのかも深く考えておきましょう。

離婚材料のチェック

DVや不倫をされている、親権をとりたいという場合は法的に有効な証拠を準備する必要があります。

自分の持っている証拠で問題ないか、問題なら何が追加で要るのか確認しましょう。弁護士に相談すると安心です。

また、離婚したいと思っていても、実際に離婚ができるかはわかりません。相手がすんなり受け入れてくれればよいですが、離婚を拒否されると調停などで話し合いは長引きます。

パートナーの親も巻き込むため、説得・納得させる材料を用意しスムーズに離婚できるように事前準備を怠らないようにしましょう。

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離婚した方がいいのか悩んだときに相談すべき人

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離婚したほうがいいのか悩んでいる時は一人で悩みがちですが、一人で抱えてしまうと視野が狭くなり追い込まれてしまいます。

自分の辛い状況を誰かに聞いてもらえるだけでも心が楽になるものですし、解決のヒントが得られるかもしれません。

以下の人たちがあなたの力になってくれますので、辛い時は相談してみましょう。

親・兄弟姉妹

まずは自分の親に相談してみましょう。仲がいい場合は兄弟・姉妹もよいでしょう。

家族の危機ですから、解決に向けて積極的に動いてもらいやすく頼れる存在です。

義親

関係性が良いなら義親(パートナーの両親)にも相談するのも有効です。

特に、DVや不倫、育児放棄をされているなどパートナーに明らかな問題があり離婚したほうがいいと考えている時は親身に寄り添ってくれるでしょう。

親友

本当に頼れる・信頼できる親友がいるなら相談するのも一つの手です。

同世代で共感してもらいやすく、身近に離婚した人がいる場合もあるので生の解決のヒントも得られるかもしれません。

地域の相談窓口

行政機関や各地域には相談窓口が用意されており、プライバシーを保護した上で親身に話を聞いてくれます。

たとえばDVの相談なら以下のような相談窓口があります。

DVに悩んでいる場合は警察と連携してくれたり、避難場所を用意してくれたり、自立をサポートしてくれたりと助けてくれるますのでぜひ頼ってみてください。

夫婦カウンセラー・臨床心理士

身内や近しい人に相談するのに気が引ける場合は夫婦カウンセラーや臨床心理士に相談してみるのも一つの手です。

夫婦関係の改善のための相談を多く受けているプロで、専門的な知見と経験から的確なアドバイスをもらえるでしょう。

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弁護士

離婚のこと、特にDVや不倫で悩んでいるなら弁護士に相談しましょう。

法的に有効な証拠の集め方、慰謝料請求、パートナーや不倫相手との仲介など、離婚に向けたサポートをしてもらえます。

ただ相談・依頼料が高額になりがちなので、まず法テラスの活用も検討してみて下さい。

補足:法テラスとは
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画像:法テラス

法テラス(正式名称:日本司法支援センター)は、国が設立した法的なトラブルに困る人のサポートをしてくれる専門機関です。

法テラスと連携している弁護士事務所であれば、

  • 弁護士に無料で相談できたり
  • 弁護士費用を立て替えてくれる(後で分割支払い)

など、高額になりがちな弁護士への依頼費用について金銭的サポートを受けられるメリットがあります。

関連リンク:法テラス(正式名称:日本司法支援センター)

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離婚はできるが夫婦再構築の道はないか、最後にもう一度考えてみて

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本記事を読んでいる人は離婚に気持ちが傾いているでしょう。

今の結婚生活がとても辛く我慢の限界なら、離婚して人生を再スタートさせるのは大いに賛成です。

ただ、離婚するのは時間もお金も体力も精神力もかかり、仕事や人間関係にも影響を与えるとても大変なものです。

感情的なときは一度落ち着いて、冷静になったタイミングで夫婦再構築の道はないか、夫婦関係を割り切ることで気持ちが楽になることはないかをぜひもう一度考えてみてください。

  • パートナーを完全に他人として共同生活していると割り切る
  • 仕事で関わらなくてはいけない仕方ない人と同じようにコミュニケーションする
  • パートナーが困っていても一切関与しない

など、夫婦としての付き合い方に一線を引いて割り切ることで、パートナーに翻弄さないといった対策もできます。

「それって夫婦で続ける必要ある?」と思いますが、勢いで離婚した後に辛い状況に陥るなら、今は割り切って、必要なお金が貯まるまでの間過ごすといった形を検討してみても良いと感じます。

割り切った状況を作っても「もう夫婦として絶対にムリ」というなら、離婚したほうがよいと踏ん切りも付きますので人生の再スタートにむけて準備を進めましょう。

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離婚したほうがいい人についてまとめ

離婚したほうがいい人はどんな状態か、離婚するに当たりどんな準備や心構えが必要なのかを解説してきました。

離婚したほうがいい夫婦の特徴は以下の通り。

  • 性格や価値観があわない
  • 浮気・不倫されている
  • 暴力やモラハラなどDVを受けている
  • 義親や親戚関係が悪くいじめを受けている
  • 浪費や借金をされて生活が苦しい
  • セックスを拒まれ続ける(セックスレス状態)
  • パートナーが原因で心身が限界
  • 子供に悪影響と感じる
  • パートナーと一緒にいたくない、コミュニケーションがまったく無い
  • パートナーを切り捨てても生きられる
  • 主従関係ができている
  • 人生を後悔している、無駄にしている感覚が強い
  • 夫婦同士で離婚したいと思っている

あなたは何個当てはまりましたか?

今では離婚は珍しいものではなくなっています。

現実的な状況を冷静に振り返った上で一度きりの人生を後悔したくないように前向きに考えていきましょう。

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